みっくみくなレイティアさん

VOCALOIDを通して見つめたなにか。

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 2008年02月

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これのあまりの違和感のなさにびっくりしたので、比較してみる。


原本


同時再生


別々にじっくり聞くと、なんとなく人とVOCALOIDであることが分かる。しかし、同時再生で聞いてみると、そのあまりのシンクロ率に驚く。リンの個性をあえて消し、原本に限りなく近づけているということか。通常、人間ボーカルに付けられる「歌ってみた」タグに異議はない。
台湾の方のようだが、純日本製品がミクブームを通して海外に進出し、国際交流を広げる要となっているのは微笑ましいものである。



ふと思い立って作者のマイリストを見てみたら、


元ネタをそもそも知らなかったというのもあるが、リンレンバージョンは好きな曲の一つだ。
2008.02.06 19:37| レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) |
ピアプロでなにやら流行りだしたので調べてみた。


これは面白い。屈託のない笑顔、腰つき。ウマウマ~という特徴ある歌詞とぴったりである。
2008.02.05 22:52| レビュー | トラックバック(0) | コメント(4) |
深く潜ってみたら戻れなくなりそうになりました。
とりあえず、主軸はピアプロとこのブログにおきますのでご了承ください。
マイミク受諾ありがとうございました。



※追記
ハツネギは退会し、にゃっぽんに活動拠点を移しております。
2008.02.05 22:10| お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) |


ハジメテノオト。それは「初めて」の思い出を振り返ることの出来る、やさしい曲である。
これのアニメPVが、音楽ランキングに上がっていたので見てみることにする。
2008.02.04 18:35| レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) |
2008.02.03 21:04| レビュー | トラックバック(0) | コメント(2) |
the VOCALOID CV01 初音ミクに付属していた初音ミク、ようやく入れてみた。まことにもったいない道を貫きすぎである。

二度のブレーカー落ちにもめげず(原因は暖房)、いじり倒す。確かに、楽譜が読めずとも使える。むしろ必要なのは音感である。ううむ、表情コントロールやビブラートをいじっても、違いがよく分からぬとはなんてことだ。まあ、こればかりは慣れだろうから、人様のファイルを見て参考にすることにしよう。

そんな私の音楽知識だが、小学生の頃にピアノを数年やっていた。バイエルの100番代までは済ませているが、多分半分ほど忘れているだろう。今でも、その頃使用していたヤマハの電子ピアノが部屋にある。ヤマハさん物置にしてしまってごめんなさい。

DTMとはいえ、演奏してみたのは久しぶりである。後でフリーの音楽関連ソフトでも探してみるか。
2008.02.02 20:35| DTM | トラックバック(0) | コメント(0) |
たらこみくが来る頃に (葱探し篇)


先ほどからこれを延々リピートしている。というより、何故かリピートしてしまっている。ニコニコ動画にアップされたたらこみく動画より、さらにパワーアップしているのは間違いないだろう。
内容は、初音ミクがネギの行方を問い詰めているものである。詰問自体は視聴者には何の関係もないはずなのに、ぱっわっわわっわ~という謎の旋律によって罪悪感を植えつけられてしまう。
恐ろしい動画である。しかし私は止められない。止めれば、画面を埋め尽くす大量のたらこみく達のたたりが降りかかりそうな気がするからである。

嗚呼、洗脳されてしまう。だ、誰か・・・
2008.02.01 19:42| レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) |
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