みっくみくなレイティアさん

VOCALOIDを通して見つめたなにか。

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クリプトン伊藤社長お気に入りの曲でもある「celluloid」。キャラクターに頼ることなく、楽曲でミクの実力を見せ付けた名作のうちの一つである。
6月10日に修正版「celluloid」 retakeが出され、ここで作者baker氏がVOCALOID楽曲からの引退を宣言された。

「celluloid」 retake


先ほどにゃっぽんのkou(おっさんP)氏の日記で、baker氏の復活を知った。
早速動画を拝見させて頂いた。
「celluloid」 retake2 ver.Y


baker氏はずっと、「べいかー」氏とお呼びしていたが、実は「ばーかー」氏が正しかったのかもしれない。
それはさておき、「新しいボーカロイド」が何でどう喋らせているかを考えると、作品そのもののクオリティはかなり高い。UTAUなのだろうか?

_,.!イ_  _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7
::::::rー''7コ-‐'"´    ;  ', `ヽ
r-'ァ'"´/  /! ハ  ハ  !  iヾ_ノ i
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ  ,' ,ゝお前は私が有名Pだと思っているようだが
`!  !/レi' (ヒ_]     ヒ_ン レ'i ノ    別に底辺Pでも倒せる
,'  ノ   !'"    ,___,  "' i .レ'
 (  ,ハ    ヽ _ン   人!
,.ヘ,)、  )>,、 _____, ,.イ  ハ


ゆっくりしていってね!!!のせいで作品自体が突っ込みどころ満載になってしまっているが、何気にこの言葉の意味は深い。
2008.09.05 22:18| レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) |












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