みっくみくなレイティアさん

VOCALOIDを通して見つめたなにか。

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PIAPRO(ピアプロ)|イラスト「レイティアさん家のKAITO」

PIYOで使用するアイコンを作ろうと思って描きだした。
せっかくなのでラフからピアプロに投稿してみた。
今回から線をInkscapeで入れることにしたら作業が進む進む。
ペイント系Pixiaのベジェ曲線と違い、ドロー系Inkscapeの線はいつでも修正が利くのが素晴らしい。消しゴムは無いので細かい部分の修正はできないが、逆に言えば汚れないということである。
がくぽをこちらで描かなかったことを大後悔した。なんてことだ。
2008.09.16 23:55| 描いてみた・塗ってみた | トラックバック(0) | コメント(2) |

ドローの修正のしかたは、気に入らないパスを手で掴んで
好きな位置へ移動することで行う、もしくはパス自体を選択して消去するという方法なんです。最近のIllusutratorには消しゴム機能もあったりしますが、それもパスの一部をゴリゴリと削っていく形で消していきます。慣れるまでにやや時間がかかりますが、何度でも形が変えられる、何度でも色変更ができる、しかも紙が汚れないというのは、アナログからやっている身としては素晴らしいことです。
色付き楽しみにしています。

2008.09.17 15:48 URL | Morito #uvrEXygI [ 編集 ]

>Moritoさん
Inkscapeはさすがにドロー系です。
Pixiaでは消しゴムをかけた後、ゴミが残ってないか拡大して調べる必要があったのですが、これはそんな手間が無くて驚いております。
細かい部分の修正うんぬんのくだりは、ちょっとだけ消しゴムで消したいな~と思っても線を動かす必要があるのでこう書きました。ペイント系に毒されてますハイ(汗)
アナログで色付けすると紙がカオスになってしまう私にとって、CGは何度も修正利くのがいいですね。
色付き、楽しみにしててください。

2008.09.17 23:03 URL | レイティア #oAA.W6UY [ 編集 ]













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