みっくみくなレイティアさん

VOCALOIDを通して見つめたなにか。

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おまけページのずかんは、ゲーム中のイラストやセリフ、BGMが収録されているわけだが、「背景」にクリプトンビルなるものがあるのを発見した。
ビル手前の道路の方がメインに描かれている為、これは気付かなかった。
綴りは「KRYPTON BILL」
元ネタはどう見てもCRYPTON FUTURE MEDIA, INCであるが、ビルそのものの概観は全く似てない。
ちなみに綴りは何度も確認したが細かい点はまあ、突っ込まないでおく。
■看護師
カナが倒れた。病院に駆けつけた勢いで看護師の職業体験を申し込むミク。
深井愛さんの指導の下、小児病棟の担当になった。
注射を嫌がる子供の気をおもちゃで紛らわすミニゲームは、何度かやっていくうちに好きなおもちゃの嗜好が見えてくるので、それを掴んだら後はしっかりタッチである。
続く患者の不安を取り除くミニゲームも、画面を飛び交う安心に気をつけてしっかりタッチが基本である。
手術サポートは三択であるにもかかわらず意外と難しい。先生に器具を手渡すのだが、器具の形と名前を把握してなければミスの連続である。

■医師
カナの手術が決定。ミクは思い切って医師の職業体験も申し込むことを決意する。
テストとして院長・三津井先生から出された出題は、人体の内臓を並べ替えるというもの。前後があるので注意が必要である。ちなみにパステルカラーで色分けされているので気色悪くは無い。
レントゲン写真比較は間違い探しである。分かりやすい違いは一箇所くらいなのでよく目をこらして見る必要がある。
手術は看護師の時と同じ、医療器具を当てる問題である。こちらの方がヒントが出るので看護士の時と逆にした方が良かったのではないだろうか。

数日でカナは退院。病弱なのか頑丈なのかよく分からない女の子である。
街を歩くと同級生達も、将来進みたい方向が決まってきたようで、物語はラストを迎えていることを痛感する。
とうとうRとも再会することが出来た。彼はずっと大地の家にいたのである。
大地と事情を知った父親によってひそかに行われていた、ミクを未来に返すためのシステム開発。
職業体験という形でミク達も協力することになった。しかし、ミニゲームの難易度はかなり高い。
覚えた瞬間忘れてしまう。果たしてクリア出来るのか。

只今達成率84%、クリスタルは28個。

関連記事:みっくみくなレイティアさん タグ:13歳のハローワーク
2009.01.27 17:37| ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |












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