みっくみくなレイティアさん

VOCALOIDを通して見つめたなにか。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:--| スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
以前神威がくぽの刀、楽刀・美振の由来はヤマハの電子楽器Miburiである事を指摘した松尾公也氏。
今度はGUMIとヤマハ楽器の関連について調査をされていた。

メグッポイド装着のヤマハ楽器はTENORI-ONだった件:CloseBox and OpenPod:ITmedia オルタナティブ・ブログ

GUMIのベルトバックル部分にそれはあった。TENORI-ONという楽器だそうである。

TENORI-ON | DESIGN | ヤマハ株式会社

What is TENORI-ON ?を見ると、「TENORI-ONはメディアアーティスト岩井俊雄とヤマハとのコラボレーションによって制作された21世紀の音楽インターフェース。16×16個のLEDボタンを使って、音楽の知識がなくても視覚的・直感的に作曲/演奏することが可能です。」とあった。
デモ動画を見てみたが、その演奏シーンはあの楽器と、松尾氏も以前のレポートで仰られているがプチプチつぶし(∞プチプチ)を想起させる。

関連記事:みっくみくなレイティアさん 神威がくぽの刀は楽器 その名も「楽刀・美振」
2009.05.19 19:25| 何か言ってる | トラックバック(0) | コメント(2) |

ちょっと違うけどCORGのKAOSS PAD思い出した。
こんなの
http://www.korg.co.jp/Product/Dance/KP3/

YAMAHAと関係ないけどこれはこれでかっこいい。

2009.05.19 21:35 URL | Morito #uvrEXygI [ 編集 ]

>Moritoさん
これまたゲーム機みたいですね。
TENORI-ONといい、未来的なものを感じます。

2009.05.20 02:51 URL | レイティア #O90qEoyA [ 編集 ]













管理者にだけ表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。